大人のオキテ100
KAT-TUNの先輩教えて下さい!大人のオキテ100 ア〜ンドくりぃむ
1/12(土) 22:15〜23:39
連日の1ポンドの亀ちゃん祭りで、さすがのアタシも萌疲れだったようで(笑)、昨晩は大人のオキテを見終えて直ぐに就寝。。。zzz。。。
アタシにしては、それはそれは、早寝!と言ってもいいくらい(え!?笑)
で、起床は正午ぐらい(何時間寝とんねんッ!)
だって。
昨晩は、
"燃え"尽きた!
ではなく
"萌え"尽きた!
本当に笑いのツボだらけで、本当に声を出して笑った回数は数え切れないッ!
細かいツボはたくさんありすぎだし、みんなとほとんど同じだから、省略しちゃうけど(え?手抜き?)
今日リピながら、編集を終えてみていろんな想いが・・・。
やっぱりロケが最高に萌える!
素の部分がいたるところで見られて、楽しくて仕方ない!
亀ちゃんはもちろん可愛すぎて可愛すぎて「ぎゅーっ」としたくなるし、
上田も元プロボクサーに負けてない!くらいのボケを、
仁と田口と久本ねぇさんの卓球対決は爆笑した!(のはアタシだけ?)
中丸と聖の所さんに遊ばれてる画なんて、マジ最高ッ!
中丸のドッキリなんて爆笑のあとのハラハラどきどきッ!
この特番がなぜ組まれたかの経緯はまったく分からないけど。
仁が言うとおり「上のほうでいろいろこうなって・・・」かもしれないけど:笑
メンバが特番をやることを、「夢のようだ!」」と話すように、アタシも夢のようだったし、感慨深かった・・・。
今回のテーマは、先輩から大人のオキテを100個教えてもらうということだったけど、決してテーマに沿っていない内容だしオキテ100個もなかったし。そこはバラティだからスルーするとしても、ロケのゲストが本当に本当に名の知れた大物ばかり!(あ、亀ちゃんのお相手は違うかも:笑)
仁が以前、カツカツにくるゲストはすごい人ばかりという内容で「どこにコネがあるのでしょうね」と言っていたとおり:笑
どこかにコネがあるかもしれない。でもそればかりじゃないと思うなぁ〜
・彼らの頑張りがあるからこそ、
「こいつらならやれる!」と番組関係者が特番組んで、大物芸能人と絡ます企画を決定したんだろうし、
・彼らの頑張りがあるからこそ、
大物芸能人がオファーに承諾してくれたんだろうし、
・彼らの頑張りがあったからこそ、
最高にオモロイ番組で終える事ができて大成功だった!
・・・そう思える。
この特番は一般人(ここではnotKAT-TUNファン)が見てどうだったでしょうか?おもしろかったでしょうか?笑えたでしょうか?KAT-TUNの6人をどう感じたでしょうか?
少なくても、一緒に見ていた一般人の相方は随所で笑ってみていた。その姿をみてウレシイ気持ちになるのはなぜだろうね。
ゲストのみなさんはKAT-TUNと絡んでみてどう感じたでしょか?またお仕事したいと思ったでしょうか?KAT-TUNの個性が伝わったでしょうか?
それは今後の彼らの番組をみていくことで結果が見えてくるのかもしれないな。
とにかく、
・特番を企画してくださった番組関係者のみなさまに感謝です!
・ロケにお付き合いくださった大物芸能人に感謝です!
・スタジオで番組を盛り立ててくれたくりぃむしちゅ〜と黒木メイサちゃんにありがとう!です。
中丸のニコラス・ケイジさんへのドッキリインタビューのことだけ、書き残したい。
番組予告では、てっきり中丸はニコラスさんに会うことを事前に知らされていると思い込んでいた。ゲストを知ったうえで、がちがち中丸のカミカミ王子がみられるのだろうと思っていた。それでも大丈夫かなぁ〜って心配で仕方なかった。
でも違った。
これは事前に海外の大スターとだけ知らされており、誰なのかは直前まで知らせないというドッキリ企画だった。その企画説明の段階でアタシは結果が見えた。
あえて、メンバ内でも一番緊張しぃ〜の中丸が選ばれ、それも映画好きという点も選ばれた理由だろう。
大ファンの方との予期せぬ出会い。
以前、アタシも阪神タイガースの下柳選手にばったり出会った事があった。
それほどのファンではないが、試合も観に行ったことがあるし、野球はタイガースファンだし。
そんなアタシは、下柳選手に出会ったとき、なにもできなかった。
自分でも不思議なくらい何もできなかった。
この話はよくあること。
アタシがもしも、もしもKAT-TUNに街角でばったり会ったら多分、心臓はバクバクだけど、放心状態。声も手もでないと思う。
だから、今回の中丸のドッキリ企画は人事に思えなくて笑えないところもあった。
(あ、スタッフとの待ち合わせから、デパ地下までの間は爆笑の連続だったよ:笑)
中丸が必死で言い訳していたとおり事前にゲストを聞かされていれば中丸のカミカミ王子も、もう少しはましだったと思う(失笑)
でもね。
これは番組が与えた試練だよ、中丸。
中丸なら、きっと、この経験をバネに成長する人だと思えた。(確信した)
雑誌のインタビューでよく話すように、経験(場)を踏んで、精神的にも強くなって、何十年後先には大物スターでもスラスラインタビューしてしまう頼もしいマルチな人になれると思った。
そのとき、このVTRは貴重なものになるッ!
何十年後、また笑ってこのVTRをみたいと思った。
KAT-TUN頑張れ!
と応援する気持ちがさらに高まる時間でした・・・。
そして、
頑張るKAT-TUNをさらに好きになりました。
頑張るKAT-TUNをさらに誇りに思いました。
特番を休日前の土曜に放送してくれてありがとう!
お陰でリピ&編集完了!
☆d(o⌒∇⌒o)b☆
編集結果 1時間10分7秒。
最高モードだからRAM一枚には収まらない。
どこで分けようかな・・・。
??( ̄Д ̄;;)??
1/12(土) 22:15〜23:39
連日の1ポンドの亀ちゃん祭りで、さすがのアタシも萌疲れだったようで(笑)、昨晩は大人のオキテを見終えて直ぐに就寝。。。zzz。。。
アタシにしては、それはそれは、早寝!と言ってもいいくらい(え!?笑)
で、起床は正午ぐらい(何時間寝とんねんッ!)
だって。
昨晩は、
"燃え"尽きた!
ではなく
"萌え"尽きた!
本当に笑いのツボだらけで、本当に声を出して笑った回数は数え切れないッ!
細かいツボはたくさんありすぎだし、みんなとほとんど同じだから、省略しちゃうけど(え?手抜き?)
今日リピながら、編集を終えてみていろんな想いが・・・。
やっぱりロケが最高に萌える!
素の部分がいたるところで見られて、楽しくて仕方ない!
亀ちゃんはもちろん可愛すぎて可愛すぎて「ぎゅーっ」としたくなるし、
上田も元プロボクサーに負けてない!くらいのボケを、
仁と田口と久本ねぇさんの卓球対決は爆笑した!(のはアタシだけ?)
中丸と聖の所さんに遊ばれてる画なんて、マジ最高ッ!
中丸のドッキリなんて爆笑のあとのハラハラどきどきッ!
この特番がなぜ組まれたかの経緯はまったく分からないけど。
仁が言うとおり「上のほうでいろいろこうなって・・・」かもしれないけど:笑
メンバが特番をやることを、「夢のようだ!」」と話すように、アタシも夢のようだったし、感慨深かった・・・。
今回のテーマは、先輩から大人のオキテを100個教えてもらうということだったけど、決してテーマに沿っていない内容だしオキテ100個もなかったし。そこはバラティだからスルーするとしても、ロケのゲストが本当に本当に名の知れた大物ばかり!(あ、亀ちゃんのお相手は違うかも:笑)
仁が以前、カツカツにくるゲストはすごい人ばかりという内容で「どこにコネがあるのでしょうね」と言っていたとおり:笑
どこかにコネがあるかもしれない。でもそればかりじゃないと思うなぁ〜
・彼らの頑張りがあるからこそ、
「こいつらならやれる!」と番組関係者が特番組んで、大物芸能人と絡ます企画を決定したんだろうし、
・彼らの頑張りがあるからこそ、
大物芸能人がオファーに承諾してくれたんだろうし、
・彼らの頑張りがあったからこそ、
最高にオモロイ番組で終える事ができて大成功だった!
・・・そう思える。
この特番は一般人(ここではnotKAT-TUNファン)が見てどうだったでしょうか?おもしろかったでしょうか?笑えたでしょうか?KAT-TUNの6人をどう感じたでしょうか?
少なくても、一緒に見ていた一般人の相方は随所で笑ってみていた。その姿をみてウレシイ気持ちになるのはなぜだろうね。
ゲストのみなさんはKAT-TUNと絡んでみてどう感じたでしょか?またお仕事したいと思ったでしょうか?KAT-TUNの個性が伝わったでしょうか?
それは今後の彼らの番組をみていくことで結果が見えてくるのかもしれないな。
とにかく、
・特番を企画してくださった番組関係者のみなさまに感謝です!
・ロケにお付き合いくださった大物芸能人に感謝です!
・スタジオで番組を盛り立ててくれたくりぃむしちゅ〜と黒木メイサちゃんにありがとう!です。
中丸のニコラス・ケイジさんへのドッキリインタビューのことだけ、書き残したい。
番組予告では、てっきり中丸はニコラスさんに会うことを事前に知らされていると思い込んでいた。ゲストを知ったうえで、がちがち中丸のカミカミ王子がみられるのだろうと思っていた。それでも大丈夫かなぁ〜って心配で仕方なかった。
でも違った。
これは事前に海外の大スターとだけ知らされており、誰なのかは直前まで知らせないというドッキリ企画だった。その企画説明の段階でアタシは結果が見えた。
あえて、メンバ内でも一番緊張しぃ〜の中丸が選ばれ、それも映画好きという点も選ばれた理由だろう。
大ファンの方との予期せぬ出会い。
以前、アタシも阪神タイガースの下柳選手にばったり出会った事があった。
それほどのファンではないが、試合も観に行ったことがあるし、野球はタイガースファンだし。
そんなアタシは、下柳選手に出会ったとき、なにもできなかった。
自分でも不思議なくらい何もできなかった。
この話はよくあること。
アタシがもしも、もしもKAT-TUNに街角でばったり会ったら多分、心臓はバクバクだけど、放心状態。声も手もでないと思う。
だから、今回の中丸のドッキリ企画は人事に思えなくて笑えないところもあった。
(あ、スタッフとの待ち合わせから、デパ地下までの間は爆笑の連続だったよ:笑)
中丸が必死で言い訳していたとおり事前にゲストを聞かされていれば中丸のカミカミ王子も、もう少しはましだったと思う(失笑)
でもね。
これは番組が与えた試練だよ、中丸。
中丸なら、きっと、この経験をバネに成長する人だと思えた。(確信した)
雑誌のインタビューでよく話すように、経験(場)を踏んで、精神的にも強くなって、何十年後先には大物スターでもスラスラインタビューしてしまう頼もしいマルチな人になれると思った。
そのとき、このVTRは貴重なものになるッ!
何十年後、また笑ってこのVTRをみたいと思った。
KAT-TUN頑張れ!
と応援する気持ちがさらに高まる時間でした・・・。
そして、
頑張るKAT-TUNをさらに好きになりました。
頑張るKAT-TUNをさらに誇りに思いました。
特番を休日前の土曜に放送してくれてありがとう!
お陰でリピ&編集完了!
☆d(o⌒∇⌒o)b☆
編集結果 1時間10分7秒。
最高モードだからRAM一枚には収まらない。
どこで分けようかな・・・。
??( ̄Д ̄;;)??

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