前略 中丸雄一サマ
初めて手紙を書きます。
24年前の今日この世に産声をあげたアナタは、
年々お祝いの言葉をいただける人が増え、
幸せを感じ取りながら、今日の日を迎えていることでしょう
中丸雄一サマ
24歳おめでとうございます。
↓↓↓
24年前の今日この世に産声をあげたアナタは、
年々お祝いの言葉をいただける人が増え、
幸せを感じ取りながら、今日の日を迎えていることでしょう
中丸雄一サマ
24歳おめでとうございます。
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J-WEBで日記が書きたい!
ドラマに出たい!
映画に出たい!
願い続ければきっと夢は叶う。
アナタはそうやって一つ一つ夢を叶えてきましたね。
これから先も夢を持ち続け、上へ上へ目指していくのでしょう。
(♪ONE ON ONEの歌詞のように)
今がすべてじゃない/上へ
昨年12月から連載が始まった「中丸のページ」には、
本当に感謝しています。
コンサグッズの撮影で行ったニューヨークでの楽しい様子。
ニューヨークで仁と会合したことを知り、
「いやぁ〜最高の1週間だった」の言葉が後になって、
すごく感激したことを忘れません。
冠番組が決まった時、本当に嬉しそうに喜んでいましたよね。
連ドラ初出演の決定、さらに映画化まで決定。
この時、アナタは私たちの歓喜の雄たけびとは違い、
至って冷静に報告していたと記憶しています。
本当は大声で叫びたいくらい嬉しかったはずなのに、
心配の方が先立ってしまったのでしょうか。
No.59 2007.4.20「あ、赤西おかえり」
この言葉が何より私たちを安心させてくれました。
ほかにもツアーの最中の楽しい気持ち、
連ドラの撮影の楽しみ雰囲気など、あれこれ。
本当にあれこれと・・・
2007.7.25に祝100回を迎えた「中丸のページ」
寝る間を惜しんで配信してくれているアナタの気持ちは
私たちにしっかり届いています。
アタナは些細なことでも
そこに、幸せを感じたり、
当たり前に、感謝したり、
包み隠さず、喜んだり、
そんな、素直なままでいてください。
24歳だからと大人ぶらなくてもいいですよ。
無理をすると、中丸雄一ではなくなりますからね。
アナタは、とっても優しい気持ちをたくさん持っています。
アナタは、目指すものに向かっては、努力を惜しみません。
そして
アナタは、周りの人すべてを幸せにしてしまいます。
私はアナタから幸せをたくさん貰っています。
その幸せは決して大きなものではありません。
ささやかものかもしれませんが、
私にとっては大きな幸せに感じています。
アナタに魅力を感じたきっかけは、なんだろう・・・
と考えることがあります。
私はごくせんで亀梨和也という演者と出会い、
KAT-TUNを知りました。
そして、昨年のデビューコンサートで初めて6人に出会いました。
その頃から、雑誌の取材やコンサートの様子などを見ていて
気づき始めたことがありました。
亀梨和也さんが、
優しくていい表情の時、隣にはアナタがいます。
赤西仁さんが、
屈託のない笑顔の時、隣にはアナタがいます。
田口淳之介さんが、
突っ込んで笑っている時、隣にはアナタがいます。
田中聖さんが、
子供のようにじゃれ合っている時、隣にはアナタがいます。
上田達也さんが、
はにかんで少女のように微笑む時、隣にはアナタがいます。
アナタが隣にいる時、メンバみんなは豊かな表情を見せるのです。
コンサートでアナタの透き通る笑顔を向けられた時、
私もとっても穏やかで柔らかい表情になるのです。
うまい言葉が出てこなくて、もどかしいのですが、
アナタの放つ雰囲気(=空気)は、とっても、心地いいのです。
頼りないキャラと言われることもあるようですが、
実はメンバ想いで、KAT-TUNを客観的にみられる人だと思っています。
メンバ内でかっこいいポジションは、6人もいらないから、
自分は格好はつけない。と話すアナタ。
確かに私もそう思います。
でも、ビートボックスをしている時のアナタは、
一番活き活きしていて、一番カッコイイ中丸雄一そのものですよ。
昨年のコンサートで生でビートボックスを耳にした時、
感動で鳥肌が立ったのを今でも覚えています。
アナタは私たちにたくさんの感動を届けてくれているのです。
心の優しいアタナがあるのも、温かいご家族があってのことだと
思います。
とっても幸せそうなご家族であることは「中丸のページ」や
雑誌の取材、コンサートのMCからも十分伝わってきます。
アナタが生まれてから今日まで、愛情いっぱいでお育てされた
ご両親にも感謝を申し上げます。
中丸雄一という人はまだまだ上へ向かって突き進むと信じています。
私はただただ、アナタの成長を見守り続けたいと思っています。
これから先、どんなことがあっても、アナタやKAT-TUNのメンバを
信じて引っ付いて行きます。
24歳の1年が、アナタにとって幸せ多き1年でありますように。
24歳の1年が、毎日笑顔で楽しい1年でありますように。
アナタがこの世に誕生してくれたことを心より嬉しく思います。
ドラマに出たい!
映画に出たい!
願い続ければきっと夢は叶う。
アナタはそうやって一つ一つ夢を叶えてきましたね。
これから先も夢を持ち続け、上へ上へ目指していくのでしょう。
(♪ONE ON ONEの歌詞のように)
今がすべてじゃない/上へ
昨年12月から連載が始まった「中丸のページ」には、
本当に感謝しています。
コンサグッズの撮影で行ったニューヨークでの楽しい様子。
ニューヨークで仁と会合したことを知り、
「いやぁ〜最高の1週間だった」の言葉が後になって、
すごく感激したことを忘れません。
冠番組が決まった時、本当に嬉しそうに喜んでいましたよね。
連ドラ初出演の決定、さらに映画化まで決定。
この時、アナタは私たちの歓喜の雄たけびとは違い、
至って冷静に報告していたと記憶しています。
本当は大声で叫びたいくらい嬉しかったはずなのに、
心配の方が先立ってしまったのでしょうか。
No.59 2007.4.20「あ、赤西おかえり」
この言葉が何より私たちを安心させてくれました。
ほかにもツアーの最中の楽しい気持ち、
連ドラの撮影の楽しみ雰囲気など、あれこれ。
本当にあれこれと・・・
2007.7.25に祝100回を迎えた「中丸のページ」
寝る間を惜しんで配信してくれているアナタの気持ちは
私たちにしっかり届いています。
アタナは些細なことでも
そこに、幸せを感じたり、
当たり前に、感謝したり、
包み隠さず、喜んだり、
そんな、素直なままでいてください。
24歳だからと大人ぶらなくてもいいですよ。
無理をすると、中丸雄一ではなくなりますからね。
アナタは、とっても優しい気持ちをたくさん持っています。
アナタは、目指すものに向かっては、努力を惜しみません。
そして
アナタは、周りの人すべてを幸せにしてしまいます。
私はアナタから幸せをたくさん貰っています。
その幸せは決して大きなものではありません。
ささやかものかもしれませんが、
私にとっては大きな幸せに感じています。
アナタに魅力を感じたきっかけは、なんだろう・・・
と考えることがあります。
私はごくせんで亀梨和也という演者と出会い、
KAT-TUNを知りました。
そして、昨年のデビューコンサートで初めて6人に出会いました。
その頃から、雑誌の取材やコンサートの様子などを見ていて
気づき始めたことがありました。
亀梨和也さんが、
優しくていい表情の時、隣にはアナタがいます。
赤西仁さんが、
屈託のない笑顔の時、隣にはアナタがいます。
田口淳之介さんが、
突っ込んで笑っている時、隣にはアナタがいます。
田中聖さんが、
子供のようにじゃれ合っている時、隣にはアナタがいます。
上田達也さんが、
はにかんで少女のように微笑む時、隣にはアナタがいます。
アナタが隣にいる時、メンバみんなは豊かな表情を見せるのです。
コンサートでアナタの透き通る笑顔を向けられた時、
私もとっても穏やかで柔らかい表情になるのです。
うまい言葉が出てこなくて、もどかしいのですが、
アナタの放つ雰囲気(=空気)は、とっても、心地いいのです。
頼りないキャラと言われることもあるようですが、
実はメンバ想いで、KAT-TUNを客観的にみられる人だと思っています。
メンバ内でかっこいいポジションは、6人もいらないから、
自分は格好はつけない。と話すアナタ。
確かに私もそう思います。
でも、ビートボックスをしている時のアナタは、
一番活き活きしていて、一番カッコイイ中丸雄一そのものですよ。
昨年のコンサートで生でビートボックスを耳にした時、
感動で鳥肌が立ったのを今でも覚えています。
アナタは私たちにたくさんの感動を届けてくれているのです。
心の優しいアタナがあるのも、温かいご家族があってのことだと
思います。
とっても幸せそうなご家族であることは「中丸のページ」や
雑誌の取材、コンサートのMCからも十分伝わってきます。
アナタが生まれてから今日まで、愛情いっぱいでお育てされた
ご両親にも感謝を申し上げます。
中丸雄一という人はまだまだ上へ向かって突き進むと信じています。
私はただただ、アナタの成長を見守り続けたいと思っています。
これから先、どんなことがあっても、アナタやKAT-TUNのメンバを
信じて引っ付いて行きます。
24歳の1年が、アナタにとって幸せ多き1年でありますように。
24歳の1年が、毎日笑顔で楽しい1年でありますように。
アナタがこの世に誕生してくれたことを心より嬉しく思います。




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